2008年06月23日
6/20釣行
ホームリバー釣行に同行させていただいて、
帰りに寄ろう寄ろうと思いながら力尽きた琵琶湖。
前回の釣行から3週間開いてしまいました(笑)
京都の知り合いとメールしながら雨の状況を確認、
意外と止みそうな雰囲気だったもので・・・(汗
金曜ぎりぎりまで仕事をして雨の中新名神を走りました。
1時半に南湖に到着、知り合いと合流。
前日からの雨で、立ち込む際に横切る川は凄い勢いでしたが
水位自体は3週前にくらべずいぶん下がっていました。
もともとウィードがかなり伸びてきていたエリアでしたが
3週間分の成長と水位↓により、かなり釣り辛い状況です。
キャロを数投するも藻だるまになります。
ということで、先週に引き続きノーシンカーワッキーの登場!
ヤミィさまやったってくださいといわんばかりに投げまくり
・・・でも当たるのはギルばかり・・・。
暫くすると、後ろの岸際でボイルが。
クワッと振り返り3mキャスト、サイトで食わせ成功!
なんかホームリバーの成果が出てるかも(爆)
といってもスレてない25くらいのバスでしたけど(汗)
その後も続くギルラッシュ。
ここでスモラバの0.75g(常吉のADジグヘッドにスカート巻いたもの)投入。
数投目で「ゴン!」とひったくるアタリ。
おっしゃぁ、とアワセるも颯爽とドラグを出されてウィードジャングルへ入られました。
その後・・・藻化け(泣)
フックが思いっきり開いていました・・・。
その後は小バス1匹追加したのみ。
結局ギルと戯れた土曜日でした(--;)
腕の無さとフッキングパワーの大切さを思い知らされました・・・。
漁港で小バスと戯れるならともかく、立ち込みライトリグの難しさを改めて感じました。
ハートランドの冴掛が6'10でMLっていう意味がちょっとわかったかも(嘘)
帰りに寄ろう寄ろうと思いながら力尽きた琵琶湖。
前回の釣行から3週間開いてしまいました(笑)
京都の知り合いとメールしながら雨の状況を確認、
意外と止みそうな雰囲気だったもので・・・(汗
金曜ぎりぎりまで仕事をして雨の中新名神を走りました。
1時半に南湖に到着、知り合いと合流。
前日からの雨で、立ち込む際に横切る川は凄い勢いでしたが
水位自体は3週前にくらべずいぶん下がっていました。
もともとウィードがかなり伸びてきていたエリアでしたが
3週間分の成長と水位↓により、かなり釣り辛い状況です。
キャロを数投するも藻だるまになります。
ということで、先週に引き続きノーシンカーワッキーの登場!
ヤミィさまやったってくださいといわんばかりに投げまくり
・・・でも当たるのはギルばかり・・・。
暫くすると、後ろの岸際でボイルが。
クワッと振り返り3mキャスト、サイトで食わせ成功!
なんかホームリバーの成果が出てるかも(爆)
といってもスレてない25くらいのバスでしたけど(汗)
その後も続くギルラッシュ。
ここでスモラバの0.75g(常吉のADジグヘッドにスカート巻いたもの)投入。
数投目で「ゴン!」とひったくるアタリ。
おっしゃぁ、とアワセるも颯爽とドラグを出されてウィードジャングルへ入られました。
その後・・・藻化け(泣)
フックが思いっきり開いていました・・・。
その後は小バス1匹追加したのみ。
結局ギルと戯れた土曜日でした(--;)
腕の無さとフッキングパワーの大切さを思い知らされました・・・。
漁港で小バスと戯れるならともかく、立ち込みライトリグの難しさを改めて感じました。
ハートランドの冴掛が6'10でMLっていう意味がちょっとわかったかも(嘘)
2008年06月17日
ホームでウハウハ!第2回~また行ったの?編
事の発端はひでっちさんとのメールでした。
「ホームリバーお疲れ様でした、楽しかったです!また行きましょう!」
「今度いつ行きます?(笑)」
「来週、再来週はダメなんですよね」
「私も同じくです」みたいな。
「・・・じゃあ今週いっときますか!?」
ごめんなさい、勢いだけでしたね(笑)
ひでっちさんは説得工作の末、土曜日の釣行を実現させてくれました。
パパ友さんという超強力な仲間もひきつれて(笑)
Haはパパ友さんとはうっすら面識がありました。
琵琶湖で一緒に夜釣りをさせていただいたことがあったのです♪
3人で乗り合い、目指すははるかホームリバー!
高速走りながらひたすら釣りのお話で弾む弾む♪
お二人とも詳しすぎますよ・・・。
※怖い話は定番ですが、暗い高速でトンネル走ってる最中とか
やめてください(><)←すんごい怖がりだけど聴きたい(笑)
あー、釣りの話書いてない^^;
そんなこんなであっという間にポイント到着。
着替えてタックル作っている間にひでっちさんの先制攻撃が!
「釣れました~」
もう驚かないモン(笑)
パパ友さんに手付かずの一級ポイントを攻めてもらうも、アタリなし。
(先週Haがバラシたところです)
なんかヤバイ?的な雰囲気が漂い始めました。
そういや一匹目を釣ったひでっちさんも、アタリが渋いって…。
とりあえずちょっと奥に入らせてもらい、私も付近を探りますが反応なし。
ネチネチ攻める場所ではないので、さっさと移動開始するとパパ友さんに
早速ヒット!・・・が痛恨のラインブレイク。
ジャンプした勢いで瀬の岩にでも擦れたのでしょうか。
パパ友さんはホームリバーのバスの引きに
「これはヤバイ」と即断され、リーダー装着のため一時車へ。
Haはこの時点でPE+ロングリーダーだったのですが、
PEのエアノットとライントラブルのため、フロロを巻いてあるリールに換装。
いざ行かん!
とキャストして巻き始めると、ハンドルが回らない・・・(大汗)
ラインでも巻きついたかな?とチェックをするもどこにもない。
ギアが逝ってしまわれた模様です…。
釣行直後にダイワへ入院されました(泣)
と、結局PEラインをベイトリールで巻き取り(汗)
1回使って再度巻き取っていたフロロLTDの5lbで挑む羽目に。
ちょっと怖いな~。
やっぱり釣りのお話書いてないことに気づいたのでさらっと^^;
正直、今回は厳しかったです。
先週に比べて水位が圧倒的に低い。
先週オバハンになってたところが、水位が下がって土手丸見えで、
魚が付いているであろう、と予想できる箇所が激減。
といってもひでっちさんのような、魚を見つける能力は低い。
となると、ひでっちさんの教え
「疑わしきは撃て!」これに尽きました。
上流へ遡るときにうっすら見える底の黒い部分。
ひょい、とその先に投げてナチュラルドリフトさせると
「ゴン!!」

「やっぱりおったか
」
あとは、下りでバスのなる木での出来事。
ひょい、と投げたヤミィが奇跡的に最奥近くのゴミ溜まりキワキワへ。
着水と同時にバイト!

引っ張り出すと後ろから一回り大きなバスと
雷魚が付いてきたっす^^;
※パパ友さんは別のエリアで雷魚を掛けてらっしゃいましたが
むちゃくちゃ楽しそうでした♪
やっぱり一投目でピンに投げれたら捕まえられるもんですね。
キャスト精度を鍛えないといかんですわ・・・。
うーん、途中まで写真とってたんですけど・・・


ホームリバーはやっぱり楽しかったです
「ホームリバーお疲れ様でした、楽しかったです!また行きましょう!」
「今度いつ行きます?(笑)」
「来週、再来週はダメなんですよね」
「私も同じくです」みたいな。
「・・・じゃあ今週いっときますか!?」
ごめんなさい、勢いだけでしたね(笑)
ひでっちさんは説得工作の末、土曜日の釣行を実現させてくれました。
パパ友さんという超強力な仲間もひきつれて(笑)
Haはパパ友さんとはうっすら面識がありました。
琵琶湖で一緒に夜釣りをさせていただいたことがあったのです♪
3人で乗り合い、目指すははるかホームリバー!
高速走りながらひたすら釣りのお話で弾む弾む♪
お二人とも詳しすぎますよ・・・。
※怖い話は定番ですが、暗い高速でトンネル走ってる最中とか
やめてください(><)←すんごい怖がりだけど聴きたい(笑)
あー、釣りの話書いてない^^;
そんなこんなであっという間にポイント到着。
着替えてタックル作っている間にひでっちさんの先制攻撃が!
「釣れました~」
もう驚かないモン(笑)
パパ友さんに手付かずの一級ポイントを攻めてもらうも、アタリなし。
(先週Haがバラシたところです)
なんかヤバイ?的な雰囲気が漂い始めました。
そういや一匹目を釣ったひでっちさんも、アタリが渋いって…。
とりあえずちょっと奥に入らせてもらい、私も付近を探りますが反応なし。
ネチネチ攻める場所ではないので、さっさと移動開始するとパパ友さんに
早速ヒット!・・・が痛恨のラインブレイク。
ジャンプした勢いで瀬の岩にでも擦れたのでしょうか。
パパ友さんはホームリバーのバスの引きに
「これはヤバイ」と即断され、リーダー装着のため一時車へ。
Haはこの時点でPE+ロングリーダーだったのですが、
PEのエアノットとライントラブルのため、フロロを巻いてあるリールに換装。
いざ行かん!
とキャストして巻き始めると、ハンドルが回らない・・・(大汗)
ラインでも巻きついたかな?とチェックをするもどこにもない。
ギアが逝ってしまわれた模様です…。
釣行直後にダイワへ入院されました(泣)
と、結局PEラインをベイトリールで巻き取り(汗)
1回使って再度巻き取っていたフロロLTDの5lbで挑む羽目に。
ちょっと怖いな~。
やっぱり釣りのお話書いてないことに気づいたのでさらっと^^;
正直、今回は厳しかったです。
先週に比べて水位が圧倒的に低い。
先週オバハンになってたところが、水位が下がって土手丸見えで、
魚が付いているであろう、と予想できる箇所が激減。
といってもひでっちさんのような、魚を見つける能力は低い。
となると、ひでっちさんの教え
「疑わしきは撃て!」これに尽きました。
上流へ遡るときにうっすら見える底の黒い部分。
ひょい、とその先に投げてナチュラルドリフトさせると
「ゴン!!」

「やっぱりおったか

あとは、下りでバスのなる木での出来事。
ひょい、と投げたヤミィが奇跡的に最奥近くのゴミ溜まりキワキワへ。
着水と同時にバイト!

引っ張り出すと後ろから一回り大きなバスと
雷魚が付いてきたっす^^;
※パパ友さんは別のエリアで雷魚を掛けてらっしゃいましたが
むちゃくちゃ楽しそうでした♪
やっぱり一投目でピンに投げれたら捕まえられるもんですね。
キャスト精度を鍛えないといかんですわ・・・。
うーん、途中まで写真とってたんですけど・・・


ホームリバーはやっぱり楽しかったです

2008年06月11日
ホームでウハウハ!その3~ヘロヘロ編~
河口堰のバスのなる木でのやりとりに満足した私は、ひとり陸にあがり
カロリーメイトをモグモグいただいておりました。
お二人の釣りをボケーっと眺めながら。
ひでっちさんは「瀬についてますよ」といいつつ底の変化に付くバスを
いとも簡単に見つけてはやっつけ続け・・・
bassknightsさんに至っては、私が投げた倒したバスのなる木で
魚を引きずり出しているではありませんか!
なんちゅー二人だ・・・・・・・・・(笑)
休憩後、瀬につく魚を見つけフッキングするも無念のバラシ。
この時点で河口堰付近の魚は一通りやっつけた感があり、沈黙しました。
「そろそろ下りましょうか」
誰が言い出したわけでもなく。
3人で川を下り始めます。
行きは川口浩探検隊バリの藪コギをしたこともあり、帰りの
ルートはおとなしく護岸沿いへ。(水面からは2mくらいの高さがありました)
「こっから見つけてもランディングできないすよねぇ(笑)」
と、談笑しながら歩いていると
「おった
」
ひでっちさんしっかり見つけてるし。
そして護岸を降りてくし(笑)
「食いました~!」
掛けてるし(爆)
ランディングまで見守りつつ、こんどはニゴイを見つけたひでっちさん(笑)
またヤミィでアプローチされてますよ^^;
ひでっちonStageですわw
bassknightsさんと私は先行して、なるべく簡単に降りれそうなところを
探しまたも藪コギ(笑)
距離が短ければ苦にならないようになってきました
その後、下りは上りほど魚を捕まえられず。
今思えば、流れに遡って泳いでいる魚にとって、上流に立つ
我々ひでっち隊は丸見えだったんだろうなと。
上りと下りでアプローチを変えるべきだったのかもしれませんね。
その後、勝手知ったるやで縦方向に散会しつつ、駐車場まで戻りました。

途中でまたもオバハンに無理やり送りこんで引きずり出しました。最高
結局何匹釣ったのか覚えてませんが、琵琶湖での立ち込みと
全く違う釣りでとても勉強になりました!
ひでっちさん、bassknightsさん、どうもありがとうございました!帰りのSAでの晩飯も楽しかったです♪
あ
帰り、ヘロヘロで半分眠りながら(汗)辿り着いた桂川SA。
「うおーーーーーー、やっと付いた・・・うがっ!!」
息を抜いた瞬間に左足をつりました^^;
眠気飛ぶくらいに(笑)
川上って下ってクラッチ踏んで・・・限界を超えていたみたいです
運動不足はいかんですね(汗)
SAで朝まで眠りこけた私は、大津インターで降りて朝マヅメをやるかどうか
かなり迷ったのはいうまでもない・・・。
カロリーメイトをモグモグいただいておりました。
お二人の釣りをボケーっと眺めながら。
ひでっちさんは「瀬についてますよ」といいつつ底の変化に付くバスを
いとも簡単に見つけてはやっつけ続け・・・
bassknightsさんに至っては、私が投げた倒したバスのなる木で
魚を引きずり出しているではありませんか!
なんちゅー二人だ・・・・・・・・・(笑)
休憩後、瀬につく魚を見つけフッキングするも無念のバラシ。
この時点で河口堰付近の魚は一通りやっつけた感があり、沈黙しました。
「そろそろ下りましょうか」
誰が言い出したわけでもなく。
3人で川を下り始めます。
行きは川口浩探検隊バリの藪コギをしたこともあり、帰りの
ルートはおとなしく護岸沿いへ。(水面からは2mくらいの高さがありました)
「こっから見つけてもランディングできないすよねぇ(笑)」
と、談笑しながら歩いていると
「おった

ひでっちさんしっかり見つけてるし。
そして護岸を降りてくし(笑)
「食いました~!」
掛けてるし(爆)
ランディングまで見守りつつ、こんどはニゴイを見つけたひでっちさん(笑)
またヤミィでアプローチされてますよ^^;
ひでっちonStageですわw
bassknightsさんと私は先行して、なるべく簡単に降りれそうなところを
探しまたも藪コギ(笑)
距離が短ければ苦にならないようになってきました

その後、下りは上りほど魚を捕まえられず。
今思えば、流れに遡って泳いでいる魚にとって、上流に立つ
我々ひでっち隊は丸見えだったんだろうなと。
上りと下りでアプローチを変えるべきだったのかもしれませんね。
その後、勝手知ったるやで縦方向に散会しつつ、駐車場まで戻りました。

途中でまたもオバハンに無理やり送りこんで引きずり出しました。最高

結局何匹釣ったのか覚えてませんが、琵琶湖での立ち込みと
全く違う釣りでとても勉強になりました!
ひでっちさん、bassknightsさん、どうもありがとうございました!帰りのSAでの晩飯も楽しかったです♪
あ
帰り、ヘロヘロで半分眠りながら(汗)辿り着いた桂川SA。
「うおーーーーーー、やっと付いた・・・うがっ!!」
息を抜いた瞬間に左足をつりました^^;
眠気飛ぶくらいに(笑)
川上って下ってクラッチ踏んで・・・限界を超えていたみたいです

運動不足はいかんですね(汗)
SAで朝まで眠りこけた私は、大津インターで降りて朝マヅメをやるかどうか
かなり迷ったのはいうまでもない・・・。
2008年06月10日
ホームでウハウハ!その2~遡り編~
bassknightsさんと合流した3名のひでっち隊。
下流で見つからなかったバスは上流で待ち構えているハズ・・・!!
(としか思えない、思いたい・・・)
それは中州のシャローでの出来事。
「あそこいますね。」
「え?どこですか?!」
「あの空き缶の前よりちょっと左です。」
「・・・え?います?」
といいながらそれらしき方向へキャストするもノーバイト。
「あ、木の下あたりに移動してますよ。」
「え、あんなキワですか・・・ひでっちさんやってみてもらえます?」
「わかりました。」
ヤミィ様をいとも簡単にひょい、とピンポイントで投げるひでっちさん。
・・・着水と同時にいきなりフッキング、ドラグを出し始めます(笑)
・・・・・・・・・・・・・「すげぇ」
これが今回のキモだった気がします。
直後、bassknightsさんも下流で竿をブチ曲げてるじゃありませんか!
やっべ、釣ってないの私だけじゃん
そんな不安を頭にいだきつつ、シャローに見切りをつけて移動開始。
流れの速い川だなぁと。ノーシンカーではあっという間に流されます。
でもこれがとても大切だそうです。遡り始めてしばらくして釣り方を
教えていただきました^^;
①魚を見つけたらキワのキワまで投げること。
②テンションを張りつつドリフトさせること。
③ヤミィであること!!!(ぉ
これぐらい書いてもいいすよね?ひでっちさん?
気づくのはもうちょっと後のお話。
Haの修行はしばらく続くのでした・・・(--;
その後、川幅が一旦広くなるエリアに突入。
「そこからが熱いっすよ!」
といわれた直後にアタリがあり魚と格闘開始。
これが1stフィッシュだったのかバラシたのか

すでに記憶は曖昧です^^;;;
「さすがや・・・さすがホームリバー・・・。」
何よりもひでっちさんのキャリアに感服しました(涙)
これでちょっと釣り方をつかんだHaは少しづつ魚を獲ることができるようになり、もうメロメロになってました
ひでっちさんに気を遣っていただき、両サイドをゲストのbassknightsさんと私で先行させていただいたのに、後ろで量産するひでっちさん(笑)
これはサイト力の差(もちろん腕の差も^^;)を見せ付けられた感が^^;
ふたりして「ひでっちさんすげーー!!!!!」って感動しまくりでした(爆)
途中のオバハンにスキッピングでキャッチしたことに気を良くした私は、
オバハンを見つけてはアホみたいにスキップでヤミィ様を送りこみます。
あ、ヤミィ様は現地調達です・・・ひでっちさんよりヤミィ取ゲフゲフ
最初に一袋譲っていただいて、スンゴイ勢いで消えていくんですね。
主にキャスト切れですけど
で、一袋目の最後の一本になったところでワッキーチューブをつけて、大事に使いました。スキップで多少枝にかかろうが生還率がアップしました。
ただし…バラシ率も若干あがったようでもあります^^;
(これも腕のなさによるものなんですけど)
で、広い河口堰エリアまで辿り着いて各自散会。
私はバスのなる木に馬鹿の一つ覚えスキップで仕掛けます。
流れで枝が水面に引っかかっていたところをスキップでクリアし、
(我ながらよく投げたもんだと・・・今日1か2を争うキャストでした)
枝に引っ掛けてちょんちょんと虫パターンをやってみると
ガバッ
やっぱりおったか
木の下に潜り込もうとするバスを引っ張り出して下流側に流しては、
また木に戻ろうとするバスを逆サイドに振り、としばらくやり取りして
なんとかキャッチしました。

もう楽しすぎです!この一匹で最高でした♪
下流で見つからなかったバスは上流で待ち構えているハズ・・・!!
(としか思えない、思いたい・・・)
それは中州のシャローでの出来事。
「あそこいますね。」
「え?どこですか?!」
「あの空き缶の前よりちょっと左です。」
「・・・え?います?」
といいながらそれらしき方向へキャストするもノーバイト。
「あ、木の下あたりに移動してますよ。」
「え、あんなキワですか・・・ひでっちさんやってみてもらえます?」
「わかりました。」
ヤミィ様をいとも簡単にひょい、とピンポイントで投げるひでっちさん。
・・・着水と同時にいきなりフッキング、ドラグを出し始めます(笑)
・・・・・・・・・・・・・「すげぇ」
これが今回のキモだった気がします。
直後、bassknightsさんも下流で竿をブチ曲げてるじゃありませんか!
やっべ、釣ってないの私だけじゃん

そんな不安を頭にいだきつつ、シャローに見切りをつけて移動開始。
流れの速い川だなぁと。ノーシンカーではあっという間に流されます。
でもこれがとても大切だそうです。遡り始めてしばらくして釣り方を
教えていただきました^^;
①魚を見つけたらキワのキワまで投げること。
②テンションを張りつつドリフトさせること。
③ヤミィであること!!!(ぉ
これぐらい書いてもいいすよね?ひでっちさん?
気づくのはもうちょっと後のお話。
Haの修行はしばらく続くのでした・・・(--;
その後、川幅が一旦広くなるエリアに突入。
「そこからが熱いっすよ!」
といわれた直後にアタリがあり魚と格闘開始。
これが1stフィッシュだったのかバラシたのか

すでに記憶は曖昧です^^;;;
「さすがや・・・さすがホームリバー・・・。」
何よりもひでっちさんのキャリアに感服しました(涙)
これでちょっと釣り方をつかんだHaは少しづつ魚を獲ることができるようになり、もうメロメロになってました

ひでっちさんに気を遣っていただき、両サイドをゲストのbassknightsさんと私で先行させていただいたのに、後ろで量産するひでっちさん(笑)
これはサイト力の差(もちろん腕の差も^^;)を見せ付けられた感が^^;
ふたりして「ひでっちさんすげーー!!!!!」って感動しまくりでした(爆)
途中のオバハンにスキッピングでキャッチしたことに気を良くした私は、
オバハンを見つけてはアホみたいにスキップでヤミィ様を送りこみます。
あ、ヤミィ様は現地調達です・・・ひでっちさんよりヤミィ取ゲフゲフ
最初に一袋譲っていただいて、スンゴイ勢いで消えていくんですね。
主にキャスト切れですけど

で、一袋目の最後の一本になったところでワッキーチューブをつけて、大事に使いました。スキップで多少枝にかかろうが生還率がアップしました。
ただし…バラシ率も若干あがったようでもあります^^;
(これも腕のなさによるものなんですけど)
で、広い河口堰エリアまで辿り着いて各自散会。
私はバスのなる木に馬鹿の一つ覚えスキップで仕掛けます。
流れで枝が水面に引っかかっていたところをスキップでクリアし、
(我ながらよく投げたもんだと・・・今日1か2を争うキャストでした)
枝に引っ掛けてちょんちょんと虫パターンをやってみると
ガバッ
やっぱりおったか

木の下に潜り込もうとするバスを引っ張り出して下流側に流しては、
また木に戻ろうとするバスを逆サイドに振り、としばらくやり取りして
なんとかキャッチしました。

もう楽しすぎです!この一匹で最高でした♪
2008年06月08日
ホームでウハウハ!その1
6月7日、土曜日。曇のち雨。
”新米親父の背中”を運営されているひでっちさんにお誘いをいただき
”とっちゃん坊やのつりつりにっき”を運営されているbassknightsさんと参加させていただきました。
他のコラボメンバーさんはどうしても都合がつかず・・・また日を改めて
ということで今日は3人でウハウハさせていただくことになりました。
到着時刻は3時すぎ(?)
ひでっちさんの車に乗り合いさせていただいたのですが、話っぱなしであっという間でした(笑)
車を降りたら目の前の川。
これがひでっちさんのホームリバー・・・!
どうやらまだbassknightsさんは到着していない模様。
風邪が悪化していなければいいな・・・と二人で心配しつつ
「軽くナイトゲームをしながらbassknightsさんを待ちましょう」
ということで、ヘッドライトをつけておかっぱり開始です。
琵琶湖でナイトゲームでもしようかと、ヘッドライトを持ってきて正解でした(笑)
トコトコと川辺まで出て「あそこに投げてください」とひでっちさん。
さすがホストさん、気を遣っていただきありがとうございます^^
5mくらい先にフォールシェイカーをと落として、放置気味にしてピクピク
すると根がかりかと思うくらいアタリをとれないまま1stフィッシュ!!!
ええ、まじっすか!?結構デカイんですけど?!
ちょっとだけ高い位置で竿を出してたので、水面に近いところまで慎重に
降りようとしたとたんバラシ。
ああ・・・ひでっちさんすみませんorz
エラ洗いでバラシは久しぶりでしたので堪えました・・・。
しかし、よく引く魚しでた!水流に乗って大暴れでしたし
こりゃ4ポンドじゃ厳しいすわ。
気を取り直して、下流へと足を伸ばします。が魚の影がない。
前回の下調べではいたポイントにいない、とひでっちさん談。
まあ、bassknightsさん到着前に切るべきポイントを潰したので
これはこれで良し、だったのだろうと思います。
(この間、すでにひでっちさんは数匹キャッチされてたような…)
日が昇りかけたところで下流のチェックが終わり、装備変更に戻ります。
朝食をとりつつ、偏向に切り替えているところでbassknightsさん到着!
いいタイミングですよ♪
上流遡り&藪コギLVUP編はまた後ほど(笑)
”新米親父の背中”を運営されているひでっちさんにお誘いをいただき
”とっちゃん坊やのつりつりにっき”を運営されているbassknightsさんと参加させていただきました。
他のコラボメンバーさんはどうしても都合がつかず・・・また日を改めて
ということで今日は3人でウハウハさせていただくことになりました。
到着時刻は3時すぎ(?)
ひでっちさんの車に乗り合いさせていただいたのですが、話っぱなしであっという間でした(笑)
車を降りたら目の前の川。
これがひでっちさんのホームリバー・・・!
どうやらまだbassknightsさんは到着していない模様。
風邪が悪化していなければいいな・・・と二人で心配しつつ
「軽くナイトゲームをしながらbassknightsさんを待ちましょう」
ということで、ヘッドライトをつけておかっぱり開始です。
琵琶湖でナイトゲームでもしようかと、ヘッドライトを持ってきて正解でした(笑)
トコトコと川辺まで出て「あそこに投げてください」とひでっちさん。
さすがホストさん、気を遣っていただきありがとうございます^^
5mくらい先にフォールシェイカーをと落として、放置気味にしてピクピク
すると根がかりかと思うくらいアタリをとれないまま1stフィッシュ!!!
ええ、まじっすか!?結構デカイんですけど?!
ちょっとだけ高い位置で竿を出してたので、水面に近いところまで慎重に
降りようとしたとたんバラシ。
ああ・・・ひでっちさんすみませんorz
エラ洗いでバラシは久しぶりでしたので堪えました・・・。
しかし、よく引く魚しでた!水流に乗って大暴れでしたし
こりゃ4ポンドじゃ厳しいすわ。
気を取り直して、下流へと足を伸ばします。が魚の影がない。
前回の下調べではいたポイントにいない、とひでっちさん談。
まあ、bassknightsさん到着前に切るべきポイントを潰したので
これはこれで良し、だったのだろうと思います。
(この間、すでにひでっちさんは数匹キャッチされてたような…)
日が昇りかけたところで下流のチェックが終わり、装備変更に戻ります。
朝食をとりつつ、偏向に切り替えているところでbassknightsさん到着!
いいタイミングですよ♪
上流遡り&藪コギLVUP編はまた後ほど(笑)
2008年06月06日
西へ
今から、ひでっちさんホストの
ホームリバー大遠征大会に
bassknightsさんと参加してきます!
ヘタッピな私は超ドキドキです(--;;;
ひでっちさん、bassknightsさん、見捨てないでくださいね~!!
ホームリバー大遠征大会に
bassknightsさんと参加してきます!
ヘタッピな私は超ドキドキです(--;;;
ひでっちさん、bassknightsさん、見捨てないでくださいね~!!